2017-12-29 12/29 カワハギ 釣行記 今シーズンはもう行く機会はないと思っていたのだが、ひょんなことからお互い釣りが趣味と知った会社の同期が誘ってくれて、初の内房カワハギ。 「鄙びた」という言葉がぴったりの漁港から出船。朝のうちは曇っていたが、時間とともに青空が広がり、西を向いては富士山、陸を見れば房総半島の丘陵地。 釣果こそ12尾(うち4尾はリリース)と相変わらずの腕前だが、潮風に吹かれながら竿を出し、頭のなかが真っ白になるまで遊び倒すのは最高にいい気分。 今宵はこれをお造りとフライで。